幽霊少女は英雄を救う 27~29話 更新!
幽霊少女は英雄を救う、更新しました!
今回、やっと、アフマド二世の三人の娘を出す事が出来ました。
マリ、イヴ、アルマの三人になります。
マリとイヴが双子の姉妹で養女なんですが、まだ、そのあたりの事情は書けていません。
近いうちに出しますね!
養女多過ぎですね、この小説。
注意すべき点は
オリジナルの国なのでオリジナル設定が次々出てきますので
現実とファンタジーの区別がつかない方は、ご注意くださいませ!
これは、異世界アストライアの架空の国、神聖バハムート帝国の中での話です。
よろしくお願いします~。
今回、やっと、アフマド二世の三人の娘を出す事が出来ました。
マリ、イヴ、アルマの三人になります。
マリとイヴが双子の姉妹で養女なんですが、まだ、そのあたりの事情は書けていません。
近いうちに出しますね!
養女多過ぎですね、この小説。
注意すべき点は
オリジナルの国なのでオリジナル設定が次々出てきますので
現実とファンタジーの区別がつかない方は、ご注意くださいませ!
これは、異世界アストライアの架空の国、神聖バハムート帝国の中での話です。
よろしくお願いします~。
幽霊少女は英雄を救う 24~26話 更新!
幽霊少女は英雄を救う 21~23話更新!
こんばんは。
幽霊少女は英雄を救う
薔薇の庭で1~3更新です。
アスランとエリーゼが微妙に接近。
あと、エリーゼが特殊スキル持ちのことが出てきます。
そういうことが苦手な方は、ご注意ください。
後は土日は更新ありません。
ご連絡までに。
幽霊少女は英雄を救う
薔薇の庭で1~3更新です。
アスランとエリーゼが微妙に接近。
あと、エリーゼが特殊スキル持ちのことが出てきます。
そういうことが苦手な方は、ご注意ください。
後は土日は更新ありません。
ご連絡までに。
幽霊少女は英雄を救う 16~20話 更新!
更新しました。
友達の逆鱗 1~5 です。
アスランVSリュウの対戦試合。
それで、子龍の雪鈴初登場ですが、
この子がちょっと可哀相な目にあうので
子供や小動物が可哀相な目に合うのが苦手な方はご注意ください。
あとは、
アスランとリュウがひたすら必殺技や呪文で殴り合っているだけの
普通の対戦試合……だと思います。
オリジナルを追求しているつもりですが
ベタなものはベタです。
戦闘シーン書くの苦手なので、これからどんどん練習していきたいですね。
よろしければ読んでやってください~
前書いた文章は、
素手でも十分に強い描写を出した後に、一個ずつ
技や装備を出していこうと思ったんですが
それって、逆に字数とかがかさばりすぎるので
今回、リュウとアスランの1/4ぐらい公開した感じです。
前の文章は、ブロードソードとスピアとそこらの革鎧
(ギルドが貸し出した初心者装備)だったんだけど
それでもこれだけ戦えるアスラン達かっこいー! を狙って
華麗に滑り落ちてしまったので……。
(突っ込んでくれた読者さんたちありがたいありがたい)
しかもそのとき
リアタイでもめ事抱え込んでいたもんで
自分がもめ事のことを考えてる頭で何書いているか不安、
というよりも
戦闘シーンなので、「もめ事の事を書いているのではないかと思われるんじゃないか」という
不安があって、なかなかやりたいことが出来なかったんですよね。
今はそういうことを気にせず
自分のやりたいことについて、素直に研鑽つみながら
書いていきたいと思います。
友達の逆鱗 1~5 です。
アスランVSリュウの対戦試合。
それで、子龍の雪鈴初登場ですが、
この子がちょっと可哀相な目にあうので
子供や小動物が可哀相な目に合うのが苦手な方はご注意ください。
あとは、
アスランとリュウがひたすら必殺技や呪文で殴り合っているだけの
普通の対戦試合……だと思います。
オリジナルを追求しているつもりですが
ベタなものはベタです。
戦闘シーン書くの苦手なので、これからどんどん練習していきたいですね。
よろしければ読んでやってください~
前書いた文章は、
素手でも十分に強い描写を出した後に、一個ずつ
技や装備を出していこうと思ったんですが
それって、逆に字数とかがかさばりすぎるので
今回、リュウとアスランの1/4ぐらい公開した感じです。
前の文章は、ブロードソードとスピアとそこらの革鎧
(ギルドが貸し出した初心者装備)だったんだけど
それでもこれだけ戦えるアスラン達かっこいー! を狙って
華麗に滑り落ちてしまったので……。
(突っ込んでくれた読者さんたちありがたいありがたい)
しかもそのとき
リアタイでもめ事抱え込んでいたもんで
自分がもめ事のことを考えてる頭で何書いているか不安、
というよりも
戦闘シーンなので、「もめ事の事を書いているのではないかと思われるんじゃないか」という
不安があって、なかなかやりたいことが出来なかったんですよね。
今はそういうことを気にせず
自分のやりたいことについて、素直に研鑽つみながら
書いていきたいと思います。